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子宮内膜症の副作用が辛い…私に起きた薬の副作用について

卵巣嚢腫の手術後、生理がはじまってから2~5日に服薬が始まった。

飲み始めた薬は、ディナゲスト錠1mg。1日に2回、朝食後と夕食後に飲む。今のところ忘れずに飲めている。

1ヶ月飲み続けたあたりから自分の身に起きている副作用がわかってきたので、まとめてみました。

副作用

  • 頭が回らない、頭痛がする
  • イライラする、愚痴っぽい
  • 不安
  • 吐き気
  • だるさ
  • 体温が低い(手足が冷たい)
  • 不正出血(生理後も続く、量は少ない)
  • お腹痛い
  • 傷口が痛む

痛みは気のせいだったようなのだけれども、体の怠惰感、情緒不安定というのが気になった。それから不正出血が続いている。生理が終わってから1週間以上は続いている。

医師の診断結果

病院に行って医師に相談すると、

  • 不正出血については、あと1~2ヶ月で良くなるだろうということだった。
  • メンタルについては、今後も続くということだった。

「今後も」というのは、薬を飲み終わる閉経までかと思うとかなり気が遠くなるけれども、もう少ししたら自分の体が慣れてくれるのではないかと思っている。

もしも不正出血の量が多い場合には、薬の量を調整する必要があるということだったので、今後また状況を見ていく。

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