つわり・妊娠悪阻は病気。死ぬことだってある

つわりの原因については実はまだはっきりとした特定はされておらず、人によって症状はさまざまらしい。つわりは病気であり、重篤化した場合には死にも至るということを初めて知った。 つわり・妊娠悪阻とは。時期はいつから?どんな感じ…

がん細胞 出産で子に移行 論文

母親の子宮頸(けい)がんが出産時に羊水に混入し、誕生直後の赤ちゃんが初めて泣いた際にこの羊水を吸い込んで肺がんを発症した例が見つかった。国立がん研究センターなどの研究チームが世界初の例として7日発表。 論文元:nejm….

子宮頸癌ワクチンについて

新年明けて以下のツイートを見た。自分も子宮内膜症と卵巣嚢腫になってから、婦人系の病気が気になって子宮頸癌の予防接種を受けたいと思っていたため、実際に闘病の様子を知るとできるだけ予防したいという気持ちが強くなる。 家族が子…

子宮内膜症の薬での治療開始

卵巣嚢腫の手術を受けて、退院してから初めて生理になった。これが何を意味するかというと、内膜症の薬の服用のスタートの合図だ。 飲み始めの前日 昨日から生理になって、今朝起きてからトイレに行くと結構出血していて、当たり前のよ…

子宮内膜症の治療・診察・薬の服用について

卵巣嚢腫の切除の手術が終わり、退院してから1ヶ月。 ちょうど昨日、1ヶ月検診で病院に行ってきた。 私は子宮内膜症から生じる卵巣嚢腫だったので、子宮内膜症の治療は今後も続きます。とくに仕事に支障をきたすわけではないとは思い…